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戦争遺跡
「弁々岳通信所」那覇市首里鳥堀町の戦争遺跡 神聖な「弁々岳」にひっそりと残る沖縄…
首里城近くの「弁々岳」は那覇市の中で一番標高の高い場所にあります。一体は琉球王朝時代からの聖地で、今でも多く… -
戦争遺跡
「シッポウジヌガマ」那覇市真地の戦争遺跡 県の行政機能が入っていた県庁壕
戦時中、県庁などは機能していたのでしょうか?そもそも県庁の建物は破壊されなかったのでしょうか?県庁などの行政… -
戦争遺跡
「巌部隊司令部壕」那覇市田原の戦争遺跡 住宅街の公園内にある海軍壕
那覇空港からモノレールで2駅にある小禄駅。そんな小禄駅から徒歩7分にあるのが、「巌司令部壕」です。壕内部の延長… -
戦争遺跡
「津嘉山壕」南風原町津嘉山の戦争遺跡 首里に移転する前の第32軍司令部があった壕
本島中部の南風原町には、丘がたくさんあり、起伏のとんだ町です。沖縄戦開戦前に、丘を利用し、無数の壕が存在して… -
戦争遺跡
「沖縄陸軍病院蝿南風原壕」南風原町喜屋武の戦争遺跡 日常的に麻酔なしの手術が行わ…
壕(ガマ)の中には国や行政が管理し、現在でも保存状態が良く入れる壕やガマがいくつかあります。その中の1つ、「沖… -
戦争遺跡
「旧海軍司令部壕」 豊見城市豊見城の戦争遺跡 海軍司令部が入っていた人工の壕
海軍根拠地隊(海軍の地上部隊)が陸軍の第32軍の部隊の一部となっており、小禄半島周辺(現在の那覇空港)に展開し…